美肌への近道は



わくわく健康ブログ
最近は天気がいい日は
蒸し暑く湿度も高くなってきましたね
いよいよ春から梅雨、夏へ向けて
季節が変わってきた感じがします
さて、
実は『梅雨』も太りやすい
ってご存知ですか?
理由その①
湿気で「梅雨太り」になりやすくなる!
雨で湿度が高くなると
汗が皮膚表面から蒸発しにくくなり
体表に水分を溜め込みます。
つまり梅雨太りの正体は
「むくみ」なんです
理由その②
運動量の低下で太りやすくなる!
雨が降ると
短い距離でも車やバスを使ったり
予定を先延ばしにするなど、
外出せずに自宅や屋内で
過ごすことが多くなるので、
雨が続く梅雨の時期は
自然と運動量が減ってしまい
太りやすくなることがあります。
理由その③
ライフスタイルの変化!
暑くなってきて
ジメジメしてくると、
冷たい食べ物や飲み物を
口にすることが多くなり、
服装も薄着になるので
体を冷やしてしまう方がいます。
暑くなってきたとは言え
まだまだ気温は中途半端。
体が冷えれば
代謝も下がってしまい
太りやすくなりますから、
冷たいものの食べ過ぎ、飲み過ぎや
朝晩の服装にはお気をつけくださいね
☆梅雨太りの対策方法☆
①食生活の見直し
むくみは塩分や糖分の
摂りすぎでひどくなります。
梅雨時期は特に
食事の味付けは薄味がおすすめ。
濃い味付けになりやすい
しょうゆ、塩、マヨネーズ、
ケチャップ、マヨネーズ、
ドレッシング、お砂糖などの
使いすぎは要注意です
②体を動かす
天気の日は散歩をしたり
屋外で体を軽く動かせるといいですが、
雨の日は、
ストレッチやラジオ体操など
家の中で体をゆっくり動かせる運動を
体を動かすポイントは、
無理をしないこと♪
焦らず少しずつで大丈夫ですので
日々、できることに取り組みましょう
③血行促進
むくみを解消させためには
体を温めて血液の流れを
スムーズにさせることも大切。
ですので、
絶対にかかせないのが「入浴」です
暑い季節こそシャワーだけでなく、
湯船でゆっくり温まりましょうね
◯お気軽にご相談ください
くらかず薬店
今日は便秘のお話です
まず、
そもそも便秘の定義とは?
本来、体外に排泄すべき便を
十分量かつ快適に
排泄できない状態を
「便秘」というそうです。
ですから、
毎日、便が出ないことは
問題ではないんですね。
例えば
3日に1回だとしても
スムーズにお通じが出ていれば
スッキリ感があれば便秘ではありません!
ということになります。
逆に
毎日、便は出ていても
残便感が残ったり
スッキリしない
お腹が張る
違和感がある。。。
このような不快な自覚症状が
あるなら便秘ということです。
つまり・・・
便秘かどうかは、
あなたのスッキリ感が
基準になるんですね。
(*^_^*)
ちなみに、
市販で売ってるピンクの小粒の
『◯ーラック』や
『病院の下剤』
『センナを使った漢方薬』など
刺激の強い便秘薬で
便を出してる方は
飲んでいるうちに
効き目が弱くなったりするなど
副作用を心配している方も
多いと思います。
アメリカ大統領の直属医だった
バーナード・ジェンセン医学博士によると
↓ ↓ ↓
「下剤の7大悪作用」
1.下剤は大腸の中を
空っぽにすることだけが目的
2.下剤は基本的に
人体にとって毒物・刺激物であり
正しくは不快毒物という
3.下剤は自然な排便能力の
回復にはまったく役に立たない
4.下剤が投与されると
大腸がそれを毒物と認識し、
早く体外へ排泄しようとする
ついでに
詰まっていた便が
押し出されるだけである
5.下剤は毒物として
リンパ管と血管に吸い上げられ
体内中に回り、中毒状態・依存が始まる
6.下剤の依存は
大腸の自然な排泄能力を失わせる
7.下剤は
腸の筋肉を無理に働かせ
筋肉疲労を起こさせる。
いずれ疲労蓄積により
腸の筋肉は働かなくなる
↑ ↑ ↑
いかがですか?
怖いですよね?
(>_<)
やはり
便秘だからといって
習慣的に強い刺激性の便秘薬で
お通じを出し続けることは
あまり良くないってことですね。
ちなみに、
当店でおすすめしている潤腸丹は
自然に気持ちよくお通じが出るように
お腹をマッサージしてくれるような
漢方の便秘薬です。
お腹も痛くなりにくいので
便秘でお困りの方や
今飲んでいる便秘薬が
効きすぎてしまう方、
便秘薬の量を
減らしていきたい方に
おすすめです
(*^_^*)
スッキリ快便ライフを
応援しています!
お試しされたい方は
お気軽にお声掛けくださいね☆
◯お気軽にご相談ください